ローバー 400シリーズ
ローバー 400シリーズ

プロフィール

ローバーのコンパクトセダンとして、ホンダとの共同開発でした旧型から生まれ変わってデビュー。エンジン、シャシーともオリジナルになりました。日本での5ナンバー枠に収まるサイズながら、ローバーらしい上質なインテリアが魅力。旧型の400シリーズに設定されていたワゴン、416トゥアラーは、エンジンをローバーオリジナルに換装した上で、新型の400シリーズと区別するためにローバー・トゥアラーと名称変更され、継続販売となっています。

グレード構成

1.6リッター直4SOHC16バルブエンジン搭載、4ATとの組み合わせによる「SLi」のみの設定。上級グレードだけに本革インテリアを標準装備しています。
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