ダイハツ オプティ
ダイハツ オプティ
ダイハツ オプティ ダイハツ オプティ ダイハツ オプティ

プロフィール

軽自動車の新規格に対応して98年11月にフルモデルチェンジしたオプティ。それ以前のモデルとはまったく違う、従来の軽自動車にはない4ドアハードトップセダンとして登場した。 最大のポイントは個性的で上質、洗練されたスタイリング。特にマルチリフレクタータイプの異形ヘッドランプと大き目のメッキグリルが印象的。リアにはフロントと統一感のある、丸型コンビネーションランプを備える。 ダイハツ自慢の衝突安全ボディ『TAF』やエアバッグ等の採用により安全性も高く、新欧州衝突安全基準を余裕を持ってクリアしています。 搭載されるエンジンは全部で3つ。58馬力の直列3気筒DOHCと、64馬力の直列3気筒DOHCインタークーラー付ターボと、48馬力の直列3気筒OHCです。

グレード構成

スポーツグレード「ビークスS」にはDOHC12バルブインタークーラー付ターボエンジンが、「クラシックLicca」には自然吸気のDOHC12バルブエンジン。「クラシックLスペシャル」には、6バルブOHCエンジンがそれぞれ搭載される。ビークスは、大型エアロバンパーや、大径マフラーカッター等がいかにも走り指向、という外観です。一方のクラシックシリーズは、クロームメッキの専用グリルやバンパーが、その名の通りクラシックな雰囲気を醸し出す、おしゃれな外観となっています。

関連サイトメニュー