スバル ジャスティ
スバル ジャスティ
1988年にビックマイナーチェンジを行い、外装デザインが大幅に変更されたジャスティ。エンジンは直列3気筒OHC 1.2Lで、3バルブ(吸気2バルブ、排気1バルブ)仕様。ボディタイプは3ドアハッチバックと5ドアハッチバックの2タイプ、それぞれにFF(前輪駆動)と4WD(パートタイム四輪駆動)がラインアップされる。4WD仕様は、シフトノブ内にある赤い4WDスイッチをワンプッシュするだけでFF-4WDの切り替えが可能です。量産車世界初のECVTを採用、電子制御電磁クラッチに高度なエレクトロ技術を導入し、これにスチールベルト・プーリーを組み合わせた。
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