スズキ カルタス
スズキ カルタス
スズキ カルタス スズキ カルタス
83年10月にデビューしたスズキの小型乗用車。3ドア・5ドアハッチ、4ドアセダン、ワゴンとバリエーションを広げ、さらにカルタスクレセントと呼ばれる派生モデルも登場。 98年5月にクレセント系をマイナーチェンジし、カルタスに統一。99年に入ると今度は旧来からのカルタス系がカタログからおろされました。 また、リアシートが分割可倒式になっており、長い荷物を積み込むことも可能です。 ボディは軽量化を図りながらも、高張力鋼板の使用や巧みなボディ設計により、剛性アップがなされており、走行性能は良好。街中から高速道路までなんなくこなす。 高性能ブレーキシステムは、ブレーキアシスト機能も備え、緊急時には誰でもそのクルマの持つ、最短制動距離で止まることができる。 また女性が気にする花粉やホコリ、紫外線、細菌などもきちんと対応。抗菌処理などで人にやさしくクリーンな室内環境を実現する。
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