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1998年9月一部改良 概要シートベルト非装着警告灯を装備 点滅式のシートベルト非装着警告灯が装備されました。またロイヤルサルーンに5.8型ワイド画面のAVステーションがオプション設定されました。(1998.9)
基本情報ワゴンをパーソナルユースとして確立させたモデル 8代目クラウンのバリエーションとして登場し、1999(H11)年まで販売されたロングセラーステーションワゴン。まだワゴンが一般には馴染みが薄かった中で、クラウンの高級感、快適性と機能性を組み合わせた。ボディはセダンと同一のフロントマスクをもちながらも、スペースユーティリティを追求したラゲージスペース、2段ハイルーフ、大型リアランプを採用。インテリアもセダンと同じデザインで、基本的なものは販売終了まで踏襲されました。発売当初のエンジンは2Lの直6スーパーチャージャーと2L直6、2.4Lターボディーゼルの3種類。駆動方式はFRのみとなっています。(1987.9) |